ACCESS株式会社ACCESS4813東証プライム情報・通信業2026年1月期, 連結, 日本基準

ACCESSは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

※ 営業キャッシュフローがマイナスです

営業キャッシュフロー
-39.4億円
設備投資
15.9億円
売上比 8.3%
フリーキャッシュフロー
-55.3億円
株主への還元
3万円

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益-34億円
営業キャッシュフロー-39.4億円
利益と現金の差
-5.4億円
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
8.3%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー-39.4億円
2022年1月期: 6.4億円6.4億円2023年1月期: 9.5億円9.5億円2024年1月期: 9,645万円9,645万円2025年1月期: 11.3億円11.3億円2026年1月期: -39.4億円-39.4億円22/123/124/125/126/1
フリーキャッシュフロー-55.3億円
2022年1月期: -20.7億円-20.7億円2023年1月期: -18.4億円-18.4億円2024年1月期: -11.8億円-11.8億円2025年1月期: -4.2億円-4.2億円2026年1月期: -55.3億円-55.3億円22/123/124/125/126/1
純利益-34億円
2022年1月期: -30.5億円-30.5億円2023年1月期: -26.8億円-26.8億円2024年1月期: -22.3億円-22.3億円2025年1月期: -53.8億円-53.8億円2026年1月期: -34億円-34億円22/123/124/125/126/1

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y0702026-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第41期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100WFBK2025-07-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBTR2024-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QMYS2023-04-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NXGF2022-04-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L5OY2021-04-16書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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