アジュバンホールディングス株式会社アジュバンホールディングス4929東証スタンダード化学2026年3月期, 連結, 日本基準

アジュバンホールディングス 2022年3月期の決算

アジュバンホールディングスの売上高は44.3億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.4%、営業利益は+33.3%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -9.4%・営業利益 +33.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-9.4%48.9億円 → 44.3億円
売上総利益
-1.9%30億円 → 29.4億円
営業利益
+33.3%2.9億円 → 3.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+176.1%1.4億円 → 3.9億円
営業キャッシュフロー
+3.7%4億円 → 4.2億円
フリーキャッシュフロー
+16.2%3.2億円 → 3.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アジュバンホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
33円
販管費
58円
営業利益
9円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率66.4%
2020年3月期: 60.1%60.1%2021年3月期: 61.4%61.4%2022年3月期: 66.4%66.4%20/321/322/3
営業利益率8.8%
2020年3月期: -3.9%-3.9%2021年3月期: 6.0%6.0%2022年3月期: 8.8%8.8%20/321/322/3
純利益率8.9%
2020年3月期: -4.9%-4.9%2021年3月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 8.9%8.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2025/03/21-2026/03/20)

    ID S100YCJ42026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2024/03/21-2025/03/20)

    ID S100VWVL2025-06-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2023/03/21-2024/03/20)

    ID S100TLRE2024-06-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2022/03/21-2023/03/20)

    ID S100QY7D2023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第33期(令和3年3月21日-令和4年3月20日)

    ID S100PFHF2022-11-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和2年3月21日-令和3年3月20日)

    ID S100LJ8Y2021-06-17書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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