アドバンテッジリスクマネジメント株式会社アドバンテッジリスクマネジメント8769東証スタンダード保険業2026年3月期, 連結, 日本基準

アドバンテッジリスクマネジメント 2021年3月期の決算

アドバンテッジリスクマネジメントの売上の約74%は「メンタリティマネジメント事業」から。ほかに「就業障がい者支援事業」・「リスクファイナンシング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.6%、営業利益は-23.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +3.6%・営業利益 -23.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -6.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+3.6%52.6億円 → 54.5億円
売上総利益
+3.8%41億円 → 42.6億円
営業利益
-23.7%9.5億円 → 7.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-22.4%6.4億円 → 5億円
営業キャッシュフロー
-16.7%8.6億円 → 7.1億円
フリーキャッシュフロー
-111.3%6.2億円 → -7,033万円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

アドバンテッジリスクマネジメントが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
22円
販管費
65円
営業利益
13円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率78.1%
2020年3月期: 77.9%77.9%2021年3月期: 78.1%78.1%20/321/3
営業利益率13.3%
2020年3月期: 18.1%18.1%2021年3月期: 13.3%13.3%20/321/3
純利益率9.1%
2020年3月期: 12.1%12.1%2021年3月期: 9.1%9.1%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5D32025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSDQ2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R82G2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJNU2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPES2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。