アグレ都市デザインアグレ都市デザイン株式会社3467東証スタンダード不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

アグレ都市デザイン 2022年3月期の決算

アグレ都市デザインの売上の約95%は「戸建販売事業」から。ほかに「アセットソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.0%、営業利益は+72.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +16.0%・営業利益 +72.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.53倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+16.0%205億円 → 238億円
売上総利益
+34.5%30.2億円 → 40.7億円
営業利益
+72.5%13.1億円 → 22.5億円
営業キャッシュフロー
-181.7%20.1億円 → -16.5億円
フリーキャッシュフロー
-182.7%20.1億円 → -16.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アグレ都市デザインが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
8円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率17.1%
2020年3月期: 12.6%12.6%2021年3月期: 14.8%14.8%2022年3月期: 17.1%17.1%20/321/322/3
営業利益率9.5%
2020年3月期: 3.9%3.9%2021年3月期: 6.4%6.4%2022年3月期: 9.5%9.5%20/321/322/3
純利益率5.9%
2020年3月期: 2.0%2.0%2021年3月期: 3.8%3.8%2022年3月期: 5.9%5.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5142023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFEN2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQSU2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 2

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