アイホンアイホン株式会社6718東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

アイホン 2021年3月期の決算

アイホンの売上の約61%は「日本」から。ほかに「タイ」・「北米」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.9%、営業利益は+27.9%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -4.9%・営業利益 +27.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -5.74倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-4.9%485億円 → 461億円
売上総利益
-3.7%217億円 → 209億円
営業利益
+27.9%28.3億円 → 36.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+26.9%23.7億円 → 30.1億円
営業キャッシュフロー
-24.6%41.3億円 → 31.1億円
フリーキャッシュフロー
-28.1%33.8億円 → 24.3億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

アイホンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
55円
販管費
37円
営業利益
8円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率45.4%
2020年3月期: 44.8%44.8%2021年3月期: 45.4%45.4%20/321/3
営業利益率7.8%
2020年3月期: 5.8%5.8%2021年3月期: 7.8%7.8%20/321/3
純利益率6.5%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 6.5%6.5%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W55W2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUJ22024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9TK2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGFM2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRSE2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。