赤阪鐵工所株式会社 赤阪鐵工所6022東証スタンダード機械2026年3月期, 単体, 日本基準

赤阪鐵工所 2022年3月期の決算

赤阪鐵工所の売上高は64億円です。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-19.9%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-19.9%79.9億円 → 64億円
売上総利益
+11.0%12.1億円 → 13.4億円
営業利益
黒字化-2.3億円 → 3,515万円
営業キャッシュフロー
-84.4%8.8億円 → 1.4億円
フリーキャッシュフロー
-130.5%6.1億円 → -1.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

赤阪鐵工所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
79円
販管費
20円
営業利益
1円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率20.9%
2020年3月期: 16.3%16.3%2021年3月期: 15.1%15.1%2022年3月期: 20.9%20.9%20/321/322/3
営業利益率0.5%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: -2.9%-2.9%2022年3月期: 0.5%0.5%20/321/322/3
純利益率2.6%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: -2.9%-2.9%2022年3月期: 2.6%2.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第128期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI3O2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W52J2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第126期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQVD2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0PU2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJ0B2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNG32021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 3

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