アライドテレシスホールディングスアライドテレシスホールディングス株式会社6835東証スタンダード電気機器2025年12月期, 連結, 日本基準

アライドテレシスホールディングス 2020年12月期の決算

アライドテレシスホールディングスの売上の約70%は「日本」から。ほかに「米州」・「EMEA」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.9%、営業利益は+153.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +0.9%・営業利益 +153.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 172.48倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+0.9%291億円 → 294億円
売上総利益
+0.4%179億円 → 179億円
営業利益
+153.6%2.5億円 → 6.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+37.6%1.4億円 → 1.9億円
営業キャッシュフロー
+124.8%4.1億円 → 9.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-3.7億円 → 3.8億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

アライドテレシスホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
39円
販管費
59円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率61.0%
2019年12月期: 61.3%61.3%2020年12月期: 61.0%61.0%19/1220/12
営業利益率2.1%
2019年12月期: 0.8%0.8%2020年12月期: 2.1%2.1%19/1220/12
純利益率0.6%
2019年12月期: 0.5%0.5%2020年12月期: 0.6%0.6%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VI7Q2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6CK2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHBC2023-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSTP2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1EM2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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