アップルインターナショナルアップルインターナショナル株式会社2788東証スタンダード卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

アップルインターナショナル 2022年12月期の決算

アップルインターナショナルの売上高は292億円です。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+56.6%、営業利益は+350.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +56.6%・営業利益 +350.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.20倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+56.6%187億円 → 292億円
売上総利益
+81.3%19.6億円 → 35.5億円
営業利益
+350.9%3.2億円 → 14.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+229.9%4億円 → 13.3億円
営業キャッシュフロー
-122.1%27.5億円 → -6.1億円
フリーキャッシュフロー
-123.0%27.2億円 → -6.3億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

アップルインターナショナルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
88円
販管費
7円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率12.1%
2019年12月期: 11.5%11.5%2020年12月期: 10.6%10.6%2021年12月期: 10.5%10.5%2022年12月期: 12.1%12.1%19/1220/1221/1222/12
営業利益率5.0%
2019年12月期: 0.9%0.9%2020年12月期: 1.8%1.8%2021年12月期: 1.7%1.7%2022年12月期: 5.0%5.0%19/1220/1221/1222/12
純利益率4.6%
2019年12月期: 0.9%0.9%2020年12月期: 1.7%1.7%2021年12月期: 2.2%2.2%2022年12月期: 4.6%4.6%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XVCR2026-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VI9J2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第29期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T8912024-04-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGIQ2023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NR8Y2022-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1S32021-03-29書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。