アプライドアプライド株式会社3020東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

アプライド 2022年3月期の決算

アプライドの売上の約61%は「パソコン・ゲーム事業」から。ほかに「化粧品・雑貨事業」・「出版・広告事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.8%、営業利益は-0.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +10.8%・営業利益 -0.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.03倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.8%397億円 → 440億円
売上総利益
-7.0%95.9億円 → 89.3億円
営業利益
-0.3%23.7億円 → 23.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-3.6%15.4億円 → 14.8億円
営業キャッシュフロー
-26.1%13.5億円 → 10億円
フリーキャッシュフロー
-30.6%10.9億円 → 7.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アプライドが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
80円
販管費
15円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率20.3%
2020年3月期: 27.0%27.0%2021年3月期: 24.2%24.2%2022年3月期: 20.3%20.3%20/321/322/3
営業利益率5.4%
2020年3月期: 6.2%6.2%2021年3月期: 6.0%6.0%2022年3月期: 5.4%5.4%20/321/322/3
純利益率3.4%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 3.4%3.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDKO2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7W62025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWPK2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7PB2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLP12022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVFY2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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