アスタリスク株式会社アスタリスク6522東証グロース電気機器2025年8月期, 連結, 日本基準

アスタリスク 2022年8月期の決算

アスタリスクの売上の約83%は「AsReader事業」から。ほかに「システムインテグレーション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。

前期から売上は+34.3%、営業利益は+76.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +34.3%・営業利益 +76.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.23倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年8月期 → 2022年8月期

売上高
+34.3%17.9億円 → 24.1億円
売上総利益
+29.8%8.4億円 → 10.9億円
営業利益
+76.6%2.3億円 → 4億円
親会社株主に帰属する純利益
+85.5%1.7億円 → 3.2億円
営業キャッシュフロー
-21.1%3.8億円 → 3億円
フリーキャッシュフロー
-235.9%7,680万円 → -1億円

お金の流れ

2021年8月期 → 2022年8月期

売上100円の行き先

アスタリスクが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年8月期
原価
55円
販管費
28円
営業利益
17円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

粗利率45.2%
2020年8月期: 46.5%46.5%2021年8月期: 46.7%46.7%2022年8月期: 45.2%45.2%20/821/822/8
営業利益率16.6%
2020年8月期: 8.0%8.0%2021年8月期: 12.6%12.6%2022年8月期: 16.6%16.6%20/821/822/8
純利益率13.4%
2020年8月期: 4.9%4.9%2021年8月期: 9.7%9.7%2022年8月期: 13.4%13.4%20/821/822/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第19期(2024/09/01-2025/08/31)

    ID S100YJXS2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100USAY2024-11-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SBUL2023-11-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PN5A2022-11-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MYHQ2021-11-29書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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