Birdman株式会社Birdman7063東証グロースサービス業2025年6月期, 連結, 日本基準

Birdman 2022年6月期の決算

Birdmanの売上の約62%は「MX事業」から。ほかに「EX事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+91.6%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+91.6%17.6億円 → 33.7億円
売上総利益
+88.6%4.5億円 → 8.5億円
営業利益
黒字化-2.4億円 → 2.3億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.2億円 → 7,007万円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.6億円 → 6,215万円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

Birdmanが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
75円
販管費
18円
営業利益
7円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率25.1%
2019年6月期: 45.5%45.5%2020年6月期: 39.1%39.1%2020年6月期: 39.4%39.4%2021年6月期: 25.5%25.5%2022年6月期: 25.1%25.1%19/620/620/621/622/6
営業利益率6.9%
2019年6月期: 8.9%8.9%2020年6月期: -10.7%-10.7%2020年6月期: -3.5%-3.5%2021年6月期: -13.6%-13.6%2022年6月期: 6.9%6.9%19/620/620/621/622/6
純利益率5.6%
2019年6月期: 5.1%5.1%2020年6月期: -39.5%-39.5%2020年6月期: -27.9%-27.9%2021年6月期: -2.8%-2.8%2022年6月期: 5.6%5.6%19/620/620/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第12期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UWER2024-12-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXKL2023-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P97P2022-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MHTD2021-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

    ID S100JQCB2020-09-24書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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