ビーピー・カストロールビーピー・カストロール株式会社5015東証スタンダード石油・石炭製品2025年12月期, 単体, 日本基準

ビーピー・カストロール 2022年12月期の決算

ビーピー・カストロールの売上高は112億円です。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.9%、営業利益は-61.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.9%・営業利益 -61.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -69.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+0.9%111億円 → 112億円
売上総利益
-20.3%58億円 → 46.2億円
営業利益
-61.1%22.3億円 → 8.7億円
営業キャッシュフロー
-68.5%12億円 → 3.8億円
フリーキャッシュフロー
-90.4%10.9億円 → 1億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ビーピー・カストロールが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
59円
販管費
33円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率41.3%
2019年12月期: 49.8%49.8%2020年12月期: 55.2%55.2%2021年12月期: 52.3%52.3%2022年12月期: 41.3%41.3%19/1220/1221/1222/12
営業利益率7.8%
2019年12月期: 20.1%20.1%2020年12月期: 22.1%22.1%2021年12月期: 20.1%20.1%2022年12月期: 7.8%7.8%19/1220/1221/1222/12
純利益率5.1%
2019年12月期: 13.5%13.5%2020年12月期: 14.4%14.4%2021年12月期: 14.0%14.0%2022年12月期: 5.1%5.1%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XT5L2026-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VG832025-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4G42024-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFE62023-03-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQ3Z2022-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0WF2021-03-25書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。