ブランディングテクノロジーブランディングテクノロジー株式会社7067東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

ブランディングテクノロジー 2021年3月期の決算

ブランディングテクノロジーの売上の約68%は「デジタルマーケティング事業」から。ほかに「ブランド事業」・「オフショア関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円の営業赤字です。

前期から売上は-14.4%、営業利益は-279.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-14.4%51.6億円 → 44.2億円
売上総利益
-20.0%12.4億円 → 9.9億円
営業利益
-279.1%6,393万円 → -1.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-199.6%4,226万円 → -4,210万円
営業キャッシュフロー
黒字化-8,118万円 → 8,052万円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.1億円 → 6,148万円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ブランディングテクノロジーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
78円
販管費
25円
営業赤字
3円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率22.4%
2020年3月期: 24.0%24.0%2021年3月期: 22.4%22.4%20/321/3
営業利益率-2.6%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: -2.6%-2.6%20/321/3
純利益率-1.0%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: -1.0%-1.0%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8I02025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWBT2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8NG2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJR52022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUYF2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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