カルナバイオサイエンスカルナバイオサイエンス株式会社4572東証グロース医薬品2025年12月期, 連結, 日本基準

カルナバイオサイエンス 2022年12月期の決算

カルナバイオサイエンスの売上の約79%は「創薬支援事業」から。ほかに「創薬事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約91円の営業赤字です。

前期から売上は-31.3%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
-31.3%20.2億円 → 13.9億円
売上総利益
-35.4%18.8億円 → 12.2億円
営業利益
赤字-5.3億円 → -12.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-5.3億円 → -13.5億円
営業キャッシュフロー
赤字-15.4億円 → -7.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-15.8億円 → -8.3億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

カルナバイオサイエンスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
12円
販管費
179円
営業赤字
91円
最終赤字
97円

利益率の年次推移

粗利率87.6%
2019年12月期: 93.5%93.5%2020年12月期: 83.0%83.0%2021年12月期: 93.3%93.3%2022年12月期: 87.6%87.6%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-91.6%
2019年12月期: 30.5%30.5%2020年12月期: -93.3%-93.3%2021年12月期: -26.3%-26.3%2022年12月期: -91.6%-91.6%19/1220/1221/1222/12
純利益率-97.3%
2019年12月期: 25.8%25.8%2020年12月期: -98.0%-98.0%2021年12月期: -26.5%-26.5%2022年12月期: -97.3%-97.3%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XSFK2026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VEU52025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T2Q72024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFB82023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPCS2022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZV22021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。