チェンジホールディングス株式会社チェンジホールディングス3962東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS

チェンジホールディングス 2022年3月期の決算

チェンジホールディングスの売上の約87%は「パブリテック事業」から。ほかに「NEW-ITトランスフォーメーション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約45円が営業利益として残ります。

前期から売上は-35.2%、営業利益は-23.4%。

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年3月期

売上高
-35.2%157億円 → 101億円
売上総利益
-31.2%116億円 → 79.7億円
営業利益
-23.4%59.9億円 → 45.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-24.6%41億円 → 30.9億円
営業キャッシュフロー
-1.6%38億円 → 37.4億円
フリーキャッシュフロー
-6.2%32.2億円 → 30.2億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

チェンジホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
21円
販管費
33円
その他の費用
1円
営業利益
45円
最後に残る純利益
31円

利益率の年次推移

粗利率78.6%
2021年9月期: 74.0%74.0%2022年3月期: 78.6%78.6%19/920/921/922/3
営業利益率45.2%
2021年9月期: 38.2%38.2%2022年3月期: 45.2%45.2%19/920/921/922/3
純利益率30.5%
2019年9月期: 7.9%7.9%2020年9月期: 19.4%19.4%2021年9月期: 26.2%26.2%2022年3月期: 30.5%30.5%19/920/921/922/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YONX2026-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8UY2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWW72024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R57O2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年10月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGNJ2022-06-27書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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