千代田化工建設千代田化工建設株式会社6366東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

千代田化工建設 2023年3月期の決算

千代田化工建設の売上高は4,302億円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+38.3%、営業利益は+71.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +38.3%・営業利益 +71.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.88倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+38.3%3,111億円 → 4,302億円
売上総利益
+43.5%228億円 → 327億円
営業利益
+71.8%105億円 → 181億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-126億円 → 152億円
営業キャッシュフロー
黒字化-256億円 → 442億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-277億円 → 414億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

千代田化工建設が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
93円
販管費
3円
営業利益
4円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率7.6%
2020年3月期: 11.1%11.1%2021年3月期: 6.4%6.4%2022年3月期: 7.3%7.3%2023年3月期: 7.6%7.6%20/321/322/323/3
営業利益率4.2%
2020年3月期: 6.9%6.9%2021年3月期: 2.2%2.2%2022年3月期: 3.4%3.4%2023年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/323/3
純利益率3.5%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 2.5%2.5%2022年3月期: -4.1%-4.1%2023年3月期: 3.5%3.5%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEDH2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2582025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第96期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UK8O2024-10-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZJI2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODAQ2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMPM2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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