中部飼料中部飼料株式会社2053東証プライム食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

中部飼料 2022年3月期の決算

中部飼料の売上の約94%は「飼料」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.6%、営業利益は-23.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +6.6%・営業利益 -23.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+6.6%1,814億円 → 1,934億円
売上総利益
+0.9%136億円 → 137億円
営業利益
-23.2%53.9億円 → 41.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-15.1%37.8億円 → 32.1億円
営業キャッシュフロー
-146.7%52.8億円 → -24.7億円
フリーキャッシュフロー
-296.7%26.2億円 → -51.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

中部飼料が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
93円
販管費
5円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率7.1%
2020年3月期: 8.9%8.9%2021年3月期: 7.5%7.5%2022年3月期: 7.1%7.1%20/321/322/3
営業利益率2.1%
2020年3月期: 3.3%3.3%2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: 2.1%2.1%20/321/322/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 2.6%2.6%2021年3月期: 2.1%2.1%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF882026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZJW2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPZN2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0KE2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAQ62022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM152021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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