中央製作所株式会社中央製作所6846名古屋証券取引所電気機器2026年3月期, 単体, 日本基準

中央製作所 2023年3月期の決算

中央製作所の売上の約36%は「表面処理装置」から。ほかに「電源機器」・「電気溶接機」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円の営業赤字です。

前期から売上は-21.4%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-21.4%39.7億円 → 31.3億円
売上総利益
-35.5%8.5億円 → 5.4億円
営業利益
赤字-1,659万円 → -3億円
営業キャッシュフロー
-298.7%1.9億円 → -3.7億円
フリーキャッシュフロー
-446.9%1.2億円 → -4.1億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

中央製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
83円
販管費
27円
営業赤字
10円
最終赤字
8円

利益率の年次推移

粗利率17.4%
2020年3月期: 21.9%21.9%2021年3月期: 22.3%22.3%2022年3月期: 20.5%20.5%2022年3月期: 21.3%21.3%2023年3月期: 17.4%17.4%20/321/322/322/323/3
営業利益率-9.7%
2020年3月期: 0.2%0.2%2021年3月期: -2.8%-2.8%2022年3月期: -0.8%-0.8%2022年3月期: -0.4%-0.4%2023年3月期: -9.7%-9.7%20/321/322/322/323/3
純利益率-8.4%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: -1.5%-1.5%2022年3月期: 0.1%0.1%2022年3月期: 0.1%0.1%2023年3月期: -8.4%-8.4%20/321/322/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJMI2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6P22025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSXD2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6BX2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEEF2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPSO2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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