CKサンエツ株式会社CKサンエツ5757東証プライム非鉄金属2026年3月期, 連結, 日本基準

CKサンエツ 2022年3月期の決算

CKサンエツの売上の約87%は「伸銅」から。ほかに「配管・鍍金」・「精密部品」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+66.8%、営業利益は+99.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +66.8%・営業利益 +99.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+66.8%691億円 → 1,153億円
売上総利益
+63.8%95億円 → 156億円
営業利益
+99.8%53.9億円 → 108億円
親会社株主に帰属する純利益
+2378.7%1.7億円 → 43.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-54億円 → 62.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-96.2億円 → 41億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

CKサンエツが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
87円
販管費
4円
営業利益
9円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率13.5%
2020年3月期: 11.4%11.4%2021年3月期: 13.7%13.7%2022年3月期: 13.5%13.5%20/321/322/3
営業利益率9.3%
2020年3月期: 5.7%5.7%2021年3月期: 7.8%7.8%2022年3月期: 9.3%9.3%20/321/322/3
純利益率3.7%
2020年3月期: 4.6%4.6%2021年3月期: 0.3%0.3%2022年3月期: 3.7%3.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
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  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

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    有価証券報告書

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    ID S100LL0B2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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