ダイハツインフィニアースダイハツインフィニアース株式会社6023東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイハツインフィニアース 2021年3月期の決算

ダイハツインフィニアースの売上の約79%は「舶用機関関連」から。ほかに「陸用機関関連」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.6%、営業利益は-62.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -5.6%・営業利益 -62.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 11.30倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-5.6%601億円 → 567億円
売上総利益
-11.2%124億円 → 110億円
営業利益
-62.8%26.7億円 → 9.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-64.3%20億円 → 7.1億円
営業キャッシュフロー
+88.1%16.1億円 → 30.4億円
フリーキャッシュフロー
+222.7%3.5億円 → 11.3億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ダイハツインフィニアースが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
80円
販管費
18円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率19.4%
2020年3月期: 20.7%20.7%2021年3月期: 19.4%19.4%20/321/3
営業利益率1.8%
2020年3月期: 4.5%4.5%2021年3月期: 1.8%1.8%20/321/3
純利益率1.3%
2020年3月期: 3.3%3.3%2021年3月期: 1.3%1.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5262025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTUL2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9YN2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OT882022-08-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNAS2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。