ダイキアクシス株式会社ダイキアクシス4245東証スタンダードその他製品2025年12月期, 連結, 日本基準

ダイキアクシス 2020年12月期の決算

ダイキアクシスの売上の約50%は「環境機器関連」から。ほかに「住宅機器関連」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.1%、営業利益は+4.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.1%・営業利益 +4.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-3.1%357億円 → 346億円
売上総利益
+5.3%69.7億円 → 73.4億円
営業利益
+4.4%10億円 → 10.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-39.0%7.8億円 → 4.8億円
営業キャッシュフロー
-8.0%24.2億円 → 22.2億円
フリーキャッシュフロー
+4147.7%3,415万円 → 14.5億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ダイキアクシスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
79円
販管費
18円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率21.2%
2019年12月期: 19.5%19.5%2020年12月期: 21.2%21.2%19/1220/12
営業利益率3.0%
2019年12月期: 2.8%2.8%2020年12月期: 3.0%3.0%19/1220/12
純利益率1.4%
2019年12月期: 2.2%2.2%2020年12月期: 1.4%1.4%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VI6U2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5NM2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFY02023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQNF2022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0W42021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 56 / 他の開示値から算出: 2

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