ダイキョーニシカワダイキョーニシカワ株式会社4246東証プライム化学2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイキョーニシカワ 2023年3月期の決算

ダイキョーニシカワの売上の約71%は「日本」から。ほかに「中米・北米」・「アセアン」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+24.9%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+24.9%1,167億円 → 1,457億円
売上総利益
+78.3%77.3億円 → 138億円
営業利益
黒字化-26.3億円 → 34.5億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-20.9億円 → 5.2億円
営業キャッシュフロー
+279.2%37億円 → 140億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-150億円 → 63.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

ダイキョーニシカワが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
91円
販管費
7円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率9.5%
2020年3月期: 10.1%10.1%2021年3月期: 9.0%9.0%2022年3月期: 6.6%6.6%2023年3月期: 9.5%9.5%20/321/322/323/3
営業利益率2.4%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: -2.3%-2.3%2023年3月期: 2.4%2.4%20/321/322/323/3
純利益率0.4%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: -1.8%-1.8%2023年3月期: 0.4%0.4%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCYY2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VVT12025-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNR12024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0EB2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9RH2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK462021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。