ダントーホールディングスダントーホールディングス株式会社5337東証スタンダードガラス・土石製品2025年12月期, 連結, 日本基準

ダントーホールディングス 2022年12月期の決算

ダントーホールディングスの売上の約95%は「建設用陶磁器等事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約22円の営業赤字です。

前期から売上は-7.5%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
-7.5%50.2億円 → 46.4億円
売上総利益
-24.7%15.1億円 → 11.4億円
営業利益
赤字-9億円 → -10.4億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-9.7億円 → -3.7億円
営業キャッシュフロー
-136.6%39.5億円 → -14.4億円
フリーキャッシュフロー
-154.4%36.5億円 → -19.9億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ダントーホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
75円
販管費
47円
営業赤字
22円
最終赤字
8円

利益率の年次推移

粗利率24.5%
2019年12月期: 28.9%28.9%2020年12月期: 29.7%29.7%2021年12月期: 30.1%30.1%2022年12月期: 24.5%24.5%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-22.5%
2019年12月期: -7.9%-7.9%2020年12月期: -21.8%-21.8%2021年12月期: -17.9%-17.9%2022年12月期: -22.5%-22.5%19/1220/1221/1222/12
純利益率-8.0%
2019年12月期: -4.8%-4.8%2020年12月期: -3.6%-3.6%2021年12月期: -19.3%-19.3%2022年12月期: -8.0%-8.0%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第198期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XSWN2026-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第197期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGHH2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第196期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100TERT2024-05-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第195期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHE52023-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第194期(2021/01/01-2021/12/31)

    ID S100PXZL2023-01-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第193期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L8QZ2021-04-28書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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