イーエムシステムズ(商号 EMシステムズ)株式会社イーエムシステムズ(商号 株式会社EMシステムズ)4820東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

イーエムシステムズ(商号 EMシステムズ) 2021年12月期の決算

イーエムシステムズ(商号 EMシステムズ)の売上の約42%は「調剤システム事業及びその関連事業」から。ほかに「調剤システム事業」・「医科システム事業及びその関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+49.4%、営業利益は+80.3%。

前の年からどう変わった

2020年12月期 → 2021年12月期

売上高
+49.4%96.6億円 → 144億円
売上総利益
+44.6%49億円 → 70.9億円
営業利益
+80.3%10.4億円 → 18.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+72.2%10.6億円 → 18.3億円
営業キャッシュフロー
+287.3%4.4億円 → 17.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4.1億円 → 11.2億円

お金の流れ

2020年12月期 → 2021年12月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

イーエムシステムズ(商号 EMシステムズ)が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年12月期
原価
51円
販管費
36円
営業利益
13円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

粗利率49.1%
2020年3月期: 50.3%50.3%2020年12月期: 50.8%50.8%2021年12月期: 49.1%49.1%20/320/1221/12
営業利益率13.0%
2020年3月期: 11.3%11.3%2020年12月期: 10.7%10.7%2021年12月期: 13.0%13.0%20/320/1221/12
純利益率12.7%
2020年3月期: 9.9%9.9%2020年12月期: 11.0%11.0%2021年12月期: 12.7%12.7%20/320/1221/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUIK2026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VISF2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFMD2023-03-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NP022022-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第38期(令和2年4月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L09V2021-03-23書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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