イントラスト株式会社イントラスト7191東証スタンダードその他金融業2026年3月期, 連結, 日本基準

イントラスト 2022年3月期の決算

イントラストの売上高は49.4億円です。

売上100円あたり約24円が営業利益として残ります。

前期から売上は+17.6%、営業利益は+3.0%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +17.6%・営業利益 +3.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.17倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+17.6%42億円 → 49.4億円
売上総利益
+12.8%21.3億円 → 24億円
営業利益
+3.0%11.5億円 → 11.8億円
営業キャッシュフロー
+12.2%5.5億円 → 6.2億円
フリーキャッシュフロー
+34.8%3.9億円 → 5.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

イントラストが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
51円
販管費
25円
営業利益
24円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

粗利率48.5%
2020年3月期: 52.3%52.3%2021年3月期: 50.6%50.6%2022年3月期: 48.5%48.5%20/321/322/3
営業利益率24.0%
2020年3月期: 28.2%28.2%2021年3月期: 27.4%27.4%2022年3月期: 24.0%24.0%20/321/322/3
純利益率15.8%
2020年3月期: 19.0%19.0%2021年3月期: 18.1%18.1%2022年3月期: 15.8%15.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0ZB2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCXY2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKEX2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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