FFRIセキュリティ株式会社FFRIセキュリティ3692東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

FFRIセキュリティ 2022年3月期の決算

FFRIセキュリティの売上の約84%は「サイバー・セキュリティ事業」から。ほかに「ソフトウェア開発・テスト事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.0%、営業利益は-68.5%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.0%16.2億円 → 17.8億円
売上総利益
-7.7%13.3億円 → 12.3億円
営業利益
-68.5%3.3億円 → 1億円
営業キャッシュフロー
-113.6%1.2億円 → -1,631万円
フリーキャッシュフロー
-164.6%7,500万円 → -4,847万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

FFRIセキュリティが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
31円
販管費
63円
営業利益
6円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率68.9%
2020年3月期: 80.1%80.1%2021年3月期: 82.1%82.1%2022年3月期: 68.9%68.9%20/321/322/3
営業利益率5.8%
2020年3月期: 21.9%21.9%2021年3月期: 20.3%20.3%2022年3月期: 5.8%5.8%20/321/322/3
純利益率6.8%
2020年3月期: 17.1%17.1%2021年3月期: 15.4%15.4%2022年3月期: 6.8%6.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKWG2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWFJ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9NC2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第15期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ORBU2022-07-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSWI2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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