フレクト株式会社フレクト4414東証グロース情報・通信業2026年3月期, 単体, 日本基準

フレクト 2024年3月期の決算

フレクトの売上高は69.3億円です。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+30.6%、営業利益は+193.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +30.6%・営業利益 +193.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.33倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+30.6%53.1億円 → 69.3億円
売上総利益
+46.7%20.5億円 → 30億円
営業利益
+193.5%2.6億円 → 7.6億円
営業キャッシュフロー
黒字化-3.1億円 → 6億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4.5億円 → 4.6億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

フレクトが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
57円
販管費
32円
営業利益
11円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率43.3%
2021年3月期: 42.4%42.4%2022年3月期: 44.2%44.2%2023年3月期: 38.6%38.6%2024年3月期: 43.3%43.3%21/322/323/324/3
営業利益率10.9%
2021年3月期: -7.2%-7.2%2022年3月期: 7.0%7.0%2023年3月期: 4.9%4.9%2024年3月期: 10.9%10.9%21/322/323/324/3
純利益率6.4%
2021年3月期: -7.6%-7.6%2022年3月期: 7.3%7.3%2023年3月期: 4.2%4.2%2024年3月期: 6.4%6.4%21/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG802026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W10D2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPF02024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2I82023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODYT2022-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。