フライヤー株式会社フライヤー323A東証グロース情報・通信業2026年2月期, 連結, 日本基準
フライヤーの売上の約70%は「エンタープライズ事業」から。ほかに「コンシューマ事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。
前期から売上は+20.8%、営業損益は黒字に転じました。
2024年2月期 → 2025年2月期
2024年2月期 → 2025年2月期
フライヤーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第12期(2024/03/01-2025/02/28)
XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1
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