フォスター電機フォスター電機株式会社6794東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

フォスター電機 2022年3月期の決算

フォスター電機の売上の約76%は「スピーカ事業」から。ほかに「モバイルオーディオ事業」・「その他事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円の営業赤字です。

前期から売上は+6.9%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+6.9%852億円 → 911億円
売上総利益
-32.7%111億円 → 74.8億円
営業利益
赤字0円 → -77.6億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-33.6億円 → -70.2億円
営業キャッシュフロー
-1827.6%7.4億円 → -128億円
フリーキャッシュフロー
赤字-13.9億円 → -155億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

フォスター電機が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
17円
営業赤字
9円
最終赤字
8円

利益率の年次推移

粗利率8.2%
2020年3月期: 13.7%13.7%2021年3月期: 13.1%13.1%2022年3月期: 8.2%8.2%20/321/322/3
営業利益率-8.5%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: 0.0%0.0%2022年3月期: -8.5%-8.5%20/321/322/3
純利益率-7.7%
2020年3月期: 1.5%1.5%2021年3月期: -3.9%-3.9%2022年3月期: -7.7%-7.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJIM2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第91期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4372025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRWA2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R13R2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBLQ2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNHI2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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