フジシールインターナショナル株式会社フジシールインターナショナル7864東証プライムその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

フジシールインターナショナル 2022年3月期の決算

フジシールインターナショナルの売上の約53%は「日本」から。ほかに「米州」・「欧州」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.1%、営業利益は-14.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +4.1%・営業利益 -14.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.65倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+4.1%1,636億円 → 1,703億円
売上総利益
-2.1%313億円 → 306億円
営業利益
-14.9%124億円 → 106億円
親会社株主に帰属する純利益
-27.0%83.8億円 → 61.2億円
営業キャッシュフロー
-25.6%188億円 → 140億円
フリーキャッシュフロー
-76.5%121億円 → 28.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

フジシールインターナショナルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
82円
販管費
12円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率18.0%
2020年3月期: 19.4%19.4%2021年3月期: 19.1%19.1%2022年3月期: 18.0%18.0%20/321/322/3
営業利益率6.2%
2020年3月期: 7.9%7.9%2021年3月期: 7.6%7.6%2022年3月期: 6.2%6.2%20/321/322/3
純利益率3.6%
2020年3月期: 5.5%5.5%2021年3月期: 5.1%5.1%2022年3月期: 3.6%3.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YPHI2026-07-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1PG2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOOM2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1NV2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OE482022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LL8A2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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