フジクラ株式会社フジクラ5803東証プライム非鉄金属2026年3月期, 連結, 日本基準

フジクラはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

情報通信事業部門は売上の 55% で利益の 80%

  • 不動産事業部門
    売上 0.9%利益 2.6%差 +1.7 pt利益率 44.9%不動産開発・賃貸
  • 情報通信事業部門
    売上 55.2%利益 79.9%差 +24.7 pt利益率 23.4%非鉄金属・電線
  • エネルギー事業部門
    売上 13.3%利益 9.9%差 -3.4 pt利益率 12.1%非鉄金属・電線
  • エレクトロニクス事業部門
    売上 14.6%利益 4.0%差 -10.6 pt利益率 4.4%電子部品
  • 自動車事業部門
    売上 15.2%利益 3.6%差 -11.6 pt利益率 3.8%自動車部品
  • その他
    売上 0.8%利益率 -24.7%

赤字事業(利益の帯には含めません)

その他: -23.9億円

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
エネルギー・情報通信事業部門—353,6357.1%434,3889.9%———
エレクトロニクス事業部門—178,5087.7%197,28714.0%———
自動車事業部門—121,306-4.6%155,860-4.2%———
不動産事業部門—10,87947.2%10,77246.3%———
その他+13.4%5年6,022-3.7%12,928-5.5%8,692-12.3%9,135-23.7%9,691-24.7%
情報通信事業部門+30.9%3年—291,26113.9%297,22913.2%451,26220.4%652,97723.4%
エレクトロニクス事業部門-4.4%3年—197,28714.0%164,67610.1%185,89912.3%172,3054.4%
自動車事業部門+4.8%3年—155,860-4.2%179,5260.7%177,0553.3%179,3703.8%
エネルギー事業部門+4.3%3年—138,3453.1%139,1166.3%145,2018.2%156,98312.1%
不動産事業部門+0.8%3年—10,77246.3%10,52046.2%10,82344.9%11,03244.9%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第178期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGP32026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第177期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6LJ2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第176期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TU5R2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第175期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RHOT2023-07-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第174期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL6D2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第173期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV4N2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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