富士山マガジンサービス株式会社富士山マガジンサービス3138東証スタンダード小売業2025年12月期, 連結, 日本基準

富士山マガジンサービス 2021年12月期の決算

富士山マガジンサービスの売上高は59.3億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+15.3%、営業利益は+62.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +15.3%・営業利益 +62.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.09倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年12月期 → 2021年12月期

売上高
+15.3%51.4億円 → 59.3億円
売上総利益
+13.3%17.8億円 → 20.2億円
営業利益
+62.5%3.2億円 → 5.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+61.6%2.1億円 → 3.5億円
営業キャッシュフロー
+38.2%3.9億円 → 5.3億円
フリーキャッシュフロー
+76.2%1.9億円 → 3.3億円

お金の流れ

2020年12月期 → 2021年12月期

売上100円の行き先

富士山マガジンサービスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年12月期
原価
66円
販管費
25円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率34.0%
2019年12月期: 37.0%37.0%2020年12月期: 34.6%34.6%2021年12月期: 34.0%34.0%19/1220/1221/12
営業利益率8.9%
2019年12月期: 7.4%7.4%2020年12月期: 6.3%6.3%2021年12月期: 8.9%8.9%19/1220/1221/12
純利益率5.8%
2019年12月期: 3.9%3.9%2020年12月期: 4.2%4.2%2021年12月期: 5.8%5.8%19/1220/1221/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUDW2026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第23期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100WSI22025-10-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T50O2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG9F2023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQHV2022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0OD2021-03-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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