富士通富士通株式会社6702東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, IFRS

富士通はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長(売上 CAGR)

事業ごとの売上の年平均成長率(CAGR)です。

  • サービスソリューション

    売上 2.31兆円

    +5.9%3年

  • ハードウェアソリューション

    売上 9,333億円

    -4.7%3年

  • ユビキタスソリューション

    売上 2,295億円

    -1.2%5年

棒は事業売上の年平均成長率(CAGR)。0 を中心に、プラスは右、マイナスは左。棒の色は事業を見分けるための色です。この会社は事業別の営業利益を開示していないため、利益率との比較図は作れません。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
テクノロジーソリューション—3,035,4384.4%3,156,8108.3%———
ユビキタスソリューション-1.2%5年186,9503.1%280,649-2.3%269,246251,515229,533
デバイスソリューション—364,45121.5%368,34521.5%279,074——
サービスソリューション+5.9%3年—1,948,8772,104,8412,211,4832,314,793
ハードウェアソリューション-4.7%3年—1,079,8951,066,2571,048,735933,329

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第126期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YM3K2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1DS2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQ5C2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3OA2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHKL2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT4R2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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