扶桑電通扶桑電通株式会社7505東証スタンダード卸売業2025年9月期, 単体, 日本基準

扶桑電通 2020年9月期の決算

扶桑電通の売上高は404億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.8%、営業利益は+21.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.8%・営業利益 +21.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.67倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年9月期 → 2020年9月期

売上高
+3.8%389億円 → 404億円
売上総利益
+2.3%69億円 → 70.7億円
営業利益
+21.5%7.8億円 → 9.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.7億円 → 15.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.7億円 → 13.2億円

お金の流れ

2019年9月期 → 2020年9月期

売上100円の行き先

扶桑電通が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年9月期
原価
83円
販管費
15円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率17.5%
2019年9月期: 17.8%17.8%2020年9月期: 17.5%17.5%19/920/9
営業利益率2.3%
2019年9月期: 2.0%2.0%2020年9月期: 2.3%2.3%19/920/9
純利益率1.7%
2019年9月期: 1.4%1.4%2020年9月期: 1.7%1.7%19/920/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZ2M2024-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SHIK2023-12-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PTUS2022-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N2FU2021-12-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KDIG2020-12-18書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。