ゲオホールディングス株式会社ゲオホールディングス2681東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ゲオホールディングス 2022年3月期の決算

ゲオホールディングスの売上高は3,348億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.0%、営業利益は+89.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +2.0%・営業利益 +89.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 45.75倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.0%3,284億円 → 3,348億円
売上総利益
+4.5%1,252億円 → 1,308億円
営業利益
+89.6%43.1億円 → 81.7億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-7.5億円 → 59.9億円
営業キャッシュフロー
-146.1%124億円 → -57.3億円
フリーキャッシュフロー
-333.2%52.5億円 → -123億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ゲオホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
61円
販管費
37円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率39.1%
2020年3月期: 40.6%40.6%2021年3月期: 38.1%38.1%2022年3月期: 39.1%39.1%20/321/322/3
営業利益率2.4%
2020年3月期: 3.3%3.3%2021年3月期: 1.3%1.3%2022年3月期: 2.4%2.4%20/321/322/3
純利益率1.8%
2020年3月期: 1.3%1.3%2021年3月期: -0.2%-0.2%2022年3月期: 1.8%1.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJMA2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7EV2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWM62024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第35期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100S60B2023-11-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL772022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSXW2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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