ジオコード株式会社ジオコード7357東証スタンダードサービス業2026年2月期, 連結, 日本基準

ジオコードは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

営業キャッシュフロー
2,727万円
設備投資
756万円
売上比 0.4%
フリーキャッシュフロー
1,971万円
株主への還元
1億円
1株当たり配当
25円
配当性向(開示値)
100.5%

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益-760万円
営業キャッシュフロー2,727万円
利益と現金の差
3,487万円
配当と自社株買いの原資 — 配当
· FCF比 521.6%
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
0.4%
投資CFの営業CFに対する比率
1221.4%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー2,727万円
2022年2月期: 4,240万円4,240万円2023年2月期: 7,493万円7,493万円2024年2月期: 2,618万円2,618万円2025年2月期: 1.3億円1.3億円2026年2月期: 2,727万円2,727万円22/223/224/225/226/2
フリーキャッシュフロー1,971万円
2022年2月期: 3,567万円3,567万円2023年2月期: 5,438万円5,438万円2024年2月期: 1,825万円1,825万円2025年2月期: 1.3億円1.3億円2026年2月期: 1,971万円1,971万円22/223/224/225/226/2
純利益-760万円
2022年2月期: 1.3億円1.3億円2023年2月期: 7,966万円7,966万円2024年2月期: 1,421万円1,421万円2025年2月期: 1,673万円1,673万円2026年2月期: -760万円-760万円22/223/224/225/226/2

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y7GV2026-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUS12025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJFJ2024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第19期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100RCVB2023-07-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4H22022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEIP2021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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