はるやまホールディングス株式会社はるやまホールディングス7416東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

はるやまホールディングス 2023年3月期の決算

はるやまホールディングスの売上高は369億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.6%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+0.6%367億円 → 369億円
売上総利益
+6.0%208億円 → 220億円
営業利益
黒字化-27.9億円 → 7.4億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-79億円 → 2.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-18.2億円 → 41.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-23.6億円 → 32.7億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

はるやまホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
40円
販管費
58円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率59.6%
2020年3月期: 57.5%57.5%2021年3月期: 55.4%55.4%2022年3月期: 56.6%56.6%2023年3月期: 59.6%59.6%20/321/322/323/3
営業利益率2.0%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: -9.6%-9.6%2022年3月期: -7.6%-7.6%2023年3月期: 2.0%2.0%20/321/322/323/3
純利益率0.7%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: -12.8%-12.8%2022年3月期: -21.5%-21.5%2023年3月期: 0.7%0.7%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YLJD2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9462025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX4Q2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9Y82023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMDK2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVAF2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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