ヒラキヒラキ株式会社3059東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ヒラキ 2021年3月期の決算

ヒラキの売上の約55%は「通信販売事業」から。ほかに「店舗販売事業」・「卸販売事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.2%、営業利益は+111.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +0.2%・営業利益 +111.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 583.66倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+0.2%159億円 → 160億円
売上総利益
+3.7%72.1億円 → 74.8億円
営業利益
+111.5%4.4億円 → 9.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+73.2%3.2億円 → 5.6億円
営業キャッシュフロー
+97.0%6.6億円 → 13億円
フリーキャッシュフロー
+137.8%5億円 → 11.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ヒラキが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
53円
販管費
41円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率46.9%
2020年3月期: 45.3%45.3%2021年3月期: 46.9%46.9%20/321/3
営業利益率5.8%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 5.8%5.8%20/321/3
純利益率3.5%
2020年3月期: 2.0%2.0%2021年3月期: 3.5%3.5%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZNF2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第47期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U1CD2024-07-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZCM2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBMF2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM8B2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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