ほくやく・竹山ホールディングス株式会社ほくやく・竹山ホールディングス3055札幌証券取引所卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ほくやく・竹山ホールディングス 2022年3月期の決算

ほくやく・竹山ホールディングスの売上の約68%は「医薬品卸売事業」から。ほかに「医療機器卸売事業」・「薬局事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.7%、営業利益は+47.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.7%・営業利益 +47.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 12.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+3.7%2,395億円 → 2,484億円
売上総利益
+5.0%179億円 → 188億円
営業利益
+47.5%14.4億円 → 21.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+87.9%14.9億円 → 28億円
営業キャッシュフロー
+76.8%17.9億円 → 31.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-8.5億円 → 7.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ほくやく・竹山ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
7円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率7.6%
2020年3月期: 8.0%8.0%2021年3月期: 7.5%7.5%2022年3月期: 7.6%7.6%20/321/322/3
営業利益率0.9%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/3
純利益率1.1%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: 1.1%1.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJPG2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W54R2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUAN2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R67P2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAHB2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQJ92021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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