アイモバイル株式会社アイモバイル6535東証プライムサービス業2025年7月期, 連結, 日本基準

アイモバイル 2022年7月期の決算

アイモバイルの売上の約71%は「コンシューマ事業」から。ほかに「インターネット広告事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約27円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.2%、営業利益は+12.2%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +20.2%・営業利益 +12.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年7月期 → 2022年7月期

売上高
+20.2%116億円 → 139億円
売上総利益
+20.1%116億円 → 139億円
営業利益
+12.2%33.8億円 → 37.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+16.5%23億円 → 26.8億円
営業キャッシュフロー
-18.5%39.6億円 → 32.3億円
フリーキャッシュフロー
-20.2%39億円 → 31.1億円

お金の流れ

2021年7月期 → 2022年7月期

売上100円の行き先

アイモバイルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年7月期
販管費
73円
営業利益
27円
最後に残る純利益
19円

利益率の年次推移

粗利率99.9%
2019年7月期: 48.3%48.3%2020年7月期: 48.9%48.9%2021年7月期: 99.9%99.9%2022年7月期: 99.9%99.9%19/720/721/722/7
営業利益率27.2%
2019年7月期: 15.0%15.0%2020年7月期: 15.1%15.1%2021年7月期: 29.2%29.2%2022年7月期: 27.2%27.2%19/720/721/722/7
純利益率19.2%
2019年7月期: 6.5%6.5%2020年7月期: 11.6%11.6%2021年7月期: 19.8%19.8%2022年7月期: 19.2%19.2%19/720/721/722/7

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年7月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/08/01-2025/07/31)

    ID S100WW4T2025-10-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/08/01-2024/07/31)

    ID S100UKZW2024-10-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/08/01-2023/07/31)

    ID S100S2J32023-10-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)

    ID S100PF2T2022-10-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)

    ID S100MN8C2021-10-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)

    ID S100JYZR2020-10-26書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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