市進ホールディングス株式会社市進ホールディングス4645東証スタンダードサービス業2026年2月期, 連結, 日本基準

市進ホールディングス 2023年2月期の決算

市進ホールディングスの売上の約88%は「教育サービス」から。ほかに「介護福祉サービス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.2%、営業利益は+7.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.2%・営業利益 +7.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -51.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
-0.2%173億円 → 173億円
売上総利益
-1.8%30.4億円 → 29.8億円
営業利益
+7.7%8.3億円 → 8.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-13.2%4.2億円 → 3.7億円
営業キャッシュフロー
-46.9%16.1億円 → 8.6億円
フリーキャッシュフロー
-63.5%12.9億円 → 4.7億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

市進ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
83円
販管費
12円
営業利益
5円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率17.3%
2020年2月期: 15.4%15.4%2021年2月期: 16.7%16.7%2022年2月期: 17.5%17.5%2023年2月期: 17.3%17.3%20/221/222/223/2
営業利益率5.2%
2020年2月期: 1.9%1.9%2021年2月期: 3.4%3.4%2022年2月期: 4.8%4.8%2023年2月期: 5.2%5.2%20/221/222/223/2
純利益率2.1%
2020年2月期: 0.1%0.1%2021年2月期: -2.5%-2.5%2022年2月期: 2.4%2.4%2023年2月期: 2.1%2.1%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6LI2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUAH2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIO32024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTCY2023-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O48J2022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LFGV2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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