アイフィスジャパン株式会社アイフィスジャパン7833東証スタンダードその他製品2025年12月期, 連結, 日本基準

アイフィスジャパン 2020年12月期の決算

アイフィスジャパンの売上の約34%は「ドキュメントソリューション事業」から。ほかに「ファンドディスクロージャー事業」・「投資情報事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.7%、営業利益は-19.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.7%・営業利益 -19.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.16倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-3.7%55.6億円 → 53.6億円
売上総利益
-5.5%22.4億円 → 21.2億円
営業利益
-19.3%8.6億円 → 6.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-21.2%5.7億円 → 4.5億円
営業キャッシュフロー
+6.1%5.8億円 → 6.1億円
フリーキャッシュフロー
+12.7%5億円 → 5.6億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

アイフィスジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
60円
販管費
27円
営業利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率39.6%
2019年12月期: 40.3%40.3%2020年12月期: 39.6%39.6%19/1220/12
営業利益率12.9%
2019年12月期: 15.4%15.4%2020年12月期: 12.9%12.9%19/1220/12
純利益率8.4%
2019年12月期: 10.2%10.2%2020年12月期: 8.4%8.4%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHMY2025-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T3XH2024-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG6G2023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NR3Z2022-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L22Q2021-03-29書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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