INCLUSIVE HoldingsINCLUSIVE Holdings株式会社7078東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

INCLUSIVE Holdings 2022年3月期の決算

INCLUSIVE Holdingsの売上の約69%は「メディア&コンテンツ」から。ほかに「企画&プロデュース」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は+26.7%、営業利益は-240.0%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+26.7%13.8億円 → 17.4億円
売上総利益
+19.9%6.8億円 → 8.2億円
営業利益
-240.0%3,182万円 → -4,456万円
親会社株主に帰属する純利益
-607.7%2,283万円 → -1.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-2,708万円 → 1.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-5,690万円 → 1.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

INCLUSIVE Holdingsが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
53円
販管費
49円
営業赤字
2円
最終赤字
7円

利益率の年次推移

粗利率46.8%
2020年3月期: 54.8%54.8%2021年3月期: 49.5%49.5%2022年3月期: 46.8%46.8%20/321/322/3
営業利益率-2.6%
2020年3月期: 17.7%17.7%2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: -2.6%-2.6%20/321/322/3
純利益率-6.6%
2020年3月期: 11.1%11.1%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: -6.6%-6.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期
  • メディア&コンテンツ12億円
    69%
    営業利益率 -11.9%
  • 企画&プロデュース5.4億円
    31%
    営業利益率 18.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMA32026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9O22025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TYU12024-07-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第16期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SWHY2024-02-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJUP2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUSH2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。