アイ・アールジャパンホールディングス株式会社アイ・アールジャパンホールディングス6035東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

アイ・アールジャパンホールディングス 2022年3月期の決算

アイ・アールジャパンホールディングスの売上高は84億円です。

売上100円あたり約42円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.4%、営業利益は-14.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.4%・営業利益 -14.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -10.17倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+1.4%82.8億円 → 84億円
売上総利益
+1.1%70.5億円 → 71.3億円
営業利益
-14.5%40.8億円 → 34.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-13.1%28億円 → 24.3億円
営業キャッシュフロー
+8.5%24億円 → 26億円
フリーキャッシュフロー
+1.8%20.8億円 → 21.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アイ・アールジャパンホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
15円
販管費
43円
営業利益
42円
最後に残る純利益
29円

利益率の年次推移

粗利率84.8%
2020年3月期: 83.3%83.3%2021年3月期: 85.1%85.1%2022年3月期: 84.8%84.8%20/321/322/3
営業利益率41.5%
2020年3月期: 47.2%47.2%2021年3月期: 49.3%49.3%2022年3月期: 41.5%41.5%20/321/322/3
純利益率29.0%
2020年3月期: 31.8%31.8%2021年3月期: 33.8%33.8%2022年3月期: 29.0%29.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YATA2026-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXOG2025-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMZW2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ9R2023-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100P8Q72022-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK7R2021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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