イシンイシン株式会社143A東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

イシン 2024年3月期の決算

イシンの売上の約37%は「公民共創事業」から。ほかに「メディアPR事業」・「グローバルイノベーション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.5%、営業利益は+110.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +11.5%・営業利益 +110.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.62倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+11.5%11.5億円 → 12.8億円
売上総利益
+9.4%8.8億円 → 9.6億円
営業利益
+110.7%9,539万円 → 2億円
親会社株主に帰属する純利益
+50.8%8,377万円 → 1.3億円
営業キャッシュフロー
+113.0%1.1億円 → 2.3億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

イシンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
25円
販管費
59円
営業利益
16円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率75.3%
2023年3月期: 76.8%76.8%2024年3月期: 75.3%75.3%23/324/3
営業利益率15.7%
2023年3月期: 8.3%8.3%2024年3月期: 15.7%15.7%23/324/3
純利益率9.9%
2023年3月期: 7.3%7.3%2024年3月期: 9.9%9.9%23/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHBL2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100X3JB2025-11-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWXR2024-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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