日本ライフライン日本ライフライン株式会社7575東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本ライフライン 2022年3月期の決算

日本ライフラインの売上高は515億円です。

売上100円あたり約19円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.4%、営業利益は-3.8%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.4%・営業利益 -3.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -10.65倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+0.4%513億円 → 515億円
売上総利益
+0.6%287億円 → 288億円
営業利益
-3.8%104億円 → 99.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+274.2%20億円 → 74.8億円
営業キャッシュフロー
-10.4%114億円 → 102億円
フリーキャッシュフロー
-18.9%103億円 → 83.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

日本ライフラインが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
44円
販管費
37円
営業利益
19円
最後に残る純利益
15円

利益率の年次推移

粗利率56.0%
2020年3月期: 56.4%56.4%2021年3月期: 55.9%55.9%2022年3月期: 56.0%56.0%20/321/322/3
営業利益率19.4%
2020年3月期: 20.2%20.2%2021年3月期: 20.2%20.2%2022年3月期: 19.4%19.4%20/321/322/3
純利益率14.5%
2020年3月期: 15.0%15.0%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 14.5%14.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEH72026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZ762025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNIA2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5NM2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PBSV2022-10-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQN62021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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