ジンジブ株式会社ジンジブ142A東証グロースサービス業2026年3月期, 単体, 日本基準

ジンジブ 2026年3月期の決算

ジンジブの売上高は26.9億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.0%、営業利益は+165.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.0%・営業利益 +165.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 13.80倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+12.0%24億円 → 26.9億円
売上総利益
+13.3%20.5億円 → 23.2億円
営業利益
+165.4%6,255万円 → 1.7億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.3億円 → 3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.5億円 → 2.1億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

ジンジブが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
14円
販管費
80円
営業利益
6円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率86.3%
2023年3月期: 84.0%84.0%2024年3月期: 84.5%84.5%2025年3月期: 85.3%85.3%2026年3月期: 86.3%86.3%23/324/325/326/3
営業利益率6.2%
2023年3月期: 4.9%4.9%2024年3月期: 13.1%13.1%2025年3月期: 2.6%2.6%2026年3月期: 6.2%6.2%23/324/325/326/3
純利益率6.8%
2023年3月期: 2.7%2.7%2024年3月期: 6.8%6.8%2025年3月期: -7.7%-7.7%2026年3月期: 6.8%6.8%23/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHUZ2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7ZL2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXRM2024-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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