JPホールディングス株式会社JPホールディングス2749東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

JPホールディングス 2023年3月期の決算

JPホールディングスの売上高は355億円です。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.3%、営業利益は+9.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.3%・営業利益 +9.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.92倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+3.3%344億円 → 355億円
売上総利益
+1.2%63.2億円 → 64億円
営業利益
+9.6%33.4億円 → 36.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+18.4%22.8億円 → 27億円
営業キャッシュフロー
-29.6%38.8億円 → 27.4億円
フリーキャッシュフロー
-42.0%31.9億円 → 18.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

JPホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
82円
販管費
8円
営業利益
10円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率18.0%
2020年3月期: 13.9%13.9%2021年3月期: 17.4%17.4%2022年3月期: 18.4%18.4%2023年3月期: 18.0%18.0%20/321/322/323/3
営業利益率10.3%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 8.5%8.5%2022年3月期: 9.7%9.7%2023年3月期: 10.3%10.3%20/321/322/323/3
純利益率7.6%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: 6.6%6.6%2023年3月期: 7.6%7.6%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF752026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W55M2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTMQ2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第31期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9NU2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJLR2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNOQ2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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