ジェイテックコーポレーション株式会社ジェイテックコーポレーション3446東証スタンダード金属製品2025年6月期, 連結, 日本基準

ジェイテックコーポレーション 2022年6月期の決算

ジェイテックコーポレーションの売上の約75%は「オプティカル事業」から。ほかに「ライフサイエンス・機器開発事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円の営業赤字です。

前期から売上は+12.0%、営業利益は-1291.0%。

前の年からどう変わった

2020年6月期 → 2022年6月期

売上高
+12.0%10.3億円 → 11.5億円
売上総利益
+9.8%6.4億円 → 7億円
営業利益
-1291.0%598万円 → -7,122万円
営業キャッシュフロー
+323.9%6,704万円 → 2.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2億円 → 1.7億円

お金の流れ

2020年6月期 → 2022年6月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

ジェイテックコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
39円
販管費
67円
営業赤字
6円
最終赤字
3円

利益率の年次推移

粗利率60.8%
2019年6月期: 73.2%73.2%2020年6月期: 62.0%62.0%2022年6月期: 60.8%60.8%19/620/622/6
営業利益率-6.2%
2019年6月期: 34.0%34.0%2020年6月期: 0.6%0.6%2022年6月期: -6.2%-6.2%19/620/622/6
純利益率-2.8%
2019年6月期: 25.8%25.8%2020年6月期: 1.6%1.6%2022年6月期: -2.8%-2.8%19/620/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WRL12025-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UGCE2024-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXVO2023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第29期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100PFNO2022-10-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第27期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

    ID S100JVXV2020-10-09書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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