要興業株式会社要興業6566東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

要興業 2023年3月期の決算

要興業の売上高は130億円です。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.2%、営業利益は+35.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +9.2%・営業利益 +35.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.83倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+9.2%119億円 → 130億円
売上総利益
+21.7%23.9億円 → 29.1億円
営業利益
+35.1%12.9億円 → 17.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+44.4%8.7億円 → 12.6億円
営業キャッシュフロー
+40.3%13.8億円 → 19.3億円
フリーキャッシュフロー
+94.5%8億円 → 15.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

要興業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
78円
販管費
9円
営業利益
13円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率22.3%
2020年3月期: 17.1%17.1%2021年3月期: 17.8%17.8%2022年3月期: 20.0%20.0%2023年3月期: 22.3%22.3%20/321/322/323/3
営業利益率13.4%
2020年3月期: 7.0%7.0%2021年3月期: 8.1%8.1%2022年3月期: 10.8%10.8%2023年3月期: 13.4%13.4%20/321/322/323/3
純利益率9.7%
2020年3月期: 5.0%5.0%2021年3月期: 5.6%5.6%2022年3月期: 7.3%7.3%2023年3月期: 9.7%9.7%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFRW2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1QP2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNOA2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R49M2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCGF2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LONJ2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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